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1 :(?_?)さん :設備投資を縮小しているの?:2008/08/17(日) 18:14 IP:brq89VWPsBU
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ソフトバンクは
資金が無いから縮小しているの?
2 :マジックマスターさん :無題:2008/08/17(日) 18:54 IP:SRG4MkdcM4M
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SBは塔35000局、屋内18000達成で屋内に力を入れてるようです。
縮小すると解体費用で余計金かかりますが?
3 :やせガエルさん :(無題):2008/08/17(日) 20:00 IP:PwVjzrMOojY
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基地局数ではなく設備投資を縮小しているのかと言う質問ですよ!
まさかあるものを解体はしないでしょうね!
4 :なんだかなぁさん :(無題):2008/08/17(日) 22:35 IP:gcU9oBQLVmg
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HSDPAの人口カバー率を95%にまであげることは明言している。
とりあえず、エリアマップ欲しいね。
5 :みなみけさん :(無題):2008/08/18(月) 13:55 IP:pXfcDHAcx02
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実際、最近よく圏外になるんです。これはおそらく、CDMA方式の宿命、「セル収縮」現象ですね。
CDMA方式では、ひとつの基地局エリア内での通信量が増えると、
ノイズレベルが上昇して結果としてセルが縮んだように見えてしまう現象が起こることがあります。
通常はそのようなことが起こっても問題ないようなセル設計をするものですが、
ソフトバンクはかなりぎりぎりめいいっぱいセル間隔を広げているんでしょう、
通信量の上昇とともにセルが縮み、結果として私の職場が圏外になっているようです。
時間帯によってかなりの再現性で圏外現象が繰り返す、というのは、
これはもう確実に周波数の限界であることを示しています。
これを解決するには、都心部で大規模なセル分割が必要ですが、
今のソフトバンクには場所の確保も基地局の購入もできないでしょう。
おそらくパワーだけめいいっぱい上げて何とかしのいでいるのが今の状態なのではないでしょうか。
6 :あぷさん :(無題):2008/08/18(月) 14:55 IP:bdBcNUKnPiA
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>>5
これもコピペですね!コピペならコピペと書いた方が良いと思いますけど!>ソフトバンクはかなりぎりぎりめいいっぱいセル間隔を広げているんでしょう、
著者も推測の域ですよね!具体的根拠は何も示されていない。
同じ基地局間隔としたらドコモの方が約3倍ユーザーがいるわけだから影響が大きいのでは・・
その差以上にソフトバンクの基地局間隔が広いというのなら別ですけどね!
7 :マジックマスターさん :無題:2008/08/18(月) 21:02 IP:SRG4MkdcM4M
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コピペ
ソフトバンクの携帯電話事業への設備投資額は06年度(11カ月間)の3084億円から、07年度は2353億円に減少した。08年度は約2200億円にとどめる計画だ。
その理由を同社は「3Gの人口カバー率はほぼ100%に達した」(広報部)と説明し、インフラ整備の拡充に消極的な姿勢をみせる。
引用終了
2006年は基地局20000くらいで設備投資が必要だった。07は06の余波が残った。07から08になって減らしたのは少しだけ。余波もなかったのに。
48時間以内に調査するとか言ってたけど、土地を捜して、買って、塔を建てるのにはかなりかかると思うけど?
8 :やせガエルさん :(無題):2008/08/18(月) 21:28 IP:cM2ZbR.cr/U
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ドコモが調査はしても予算は決まっているから増額でもしなければ結果は同じなんじゃない。
まあ、迅速に対応してくれるのは良いことだけど。
予算を増やせば本気だと思うけど。そうでなければリップサービスかな〜??
10 :やせガエルさん :(無題):2008/08/18(月) 23:15 IP:cM2ZbR.cr/U
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マジックマスターさん
ソース提供ありがとうございました。
正確には塔35000局ではなくて、屋外35000局ですね!屋外には鉄塔タイプ、ビル設置タイプ、小規模基地局等があると思います。