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| パケット代節約 |
パケットとは?(全キャリア)
やりとりしたデータ量で料金加算される。接続時間は関係ない。データ量とは画面に表示される文字や画像の大きさなどである。1パケット=128キロバイト=約0.3円。
訂正:1パケット=128バイトです。申し訳ありません。 |
パケット代はいつ発生する?(全キャリア)
例えばドコモの場合、パケット代が発生するのは、「ページ取得中」と出て、i
の文字がカミナリのマークになった時。 i の文字が点滅しているだけの時はパケット通信が行われない限り発生しない。 一番初めの「iMenu」への接続は無料。その他にも「週間
i ガイド」などパケット代無料のページもあり。 |
アプリのダウンロード後は?(全キャリア)
アプリによって異なるが、基本的には1度ダウンロード後、接続して利用可能の状態にしてしまえば、会員登録を解除しても何度でも利用可能。ただし通信が必要なアプリ(ロールプレングゲームやケータイポストペットなど)は会員登録していないと利用できない。 |
画面メモ、ブックマークの活用(全キャリア)
気に入った画面やサイトがあれば「画面メモ」や「ブックマーク」をする。時間と手間とパケット代の節約に。 |
戻るボタンの活用(全キャリア)
画面上に「戻る」とあるがこれを押してしまうと新たに通信してページを取得するのでパケット代が発生してしまう。しかし大体の携帯電話では「上下左右」選択キーの「左」で前のページに戻り、「右」で次のページに進む。そうすればパケット通信は発生しないので節約に。 |
画像を表示しない(全キャリア)
画像を表示しないとそれだけデーター通信量が少なく済むので、パケット代もかなり安く済む。また表示が文字だけになるので表示速度は速くなる。特にQVGAやFLASH対応機などで画像表示してしまうと大量のパケット代が発生するので注意。壁紙をダウンロードする時などは「画像表示する」に設定しなければならない。機種によって設定方法は異なるので説明書を参照。 |
着メロはダウンロードの画面を「画面保存」する(全キャリア)
これを使うと有料サイトの契約が終わった着メロでも何回でもダウンロードできる。1度ダウンロードした状態で保存しているのでパケット代もかからない。ダウンロード画面はとりあえず画面メモが鉄則。機種によってできない。 |
情報を圧縮してパケット代を削減(全キャリア)
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無料着メロサイト(全キャリア)
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パケット定額制「EZフラット」対応携帯WIN(au)
auは2003年11月28日から最大2.4Mbpsの高速データ通信サービス対応携帯「CDMA
1x WIN」を発売した。EZwebとEメールなど携帯電話内で行うパケット通信に限って、月額4200円の定額制プラン「EZフラット」が利用できる。
≫ WIN端末について、≫ EZフラットについて |
FOMAパケット定額制「パケ放題」(ドコモ)
2004年6月1日からNTTドコモもパケット定額制「パケ・ホーダイ」を導入。ただしauのWINとは異なり条件がいろいろとある。まず料金面、定額制を利用できるのはFOMAユーザーで基本料金が6700円の「FOMAプラン67」以上のプランに加入している必要がある。そして月額3900円の「パケ・ホーダイ」を組み合わせる形なので最低でも月額1万600円が必要(別途iモード料金150円)。次に受信スピードについて、ネットワークが混んできた場合、定額制ユーザーから受信スピードが落とされ、下り最大384Kbpsが混雑時では300Kbps程度になるという。≫ パケホーダイについてauの定額制プラン(WIN)では、パケット専用のチャンネルを設け従来の通信に影響が出ない通信方式を用いている。≫ 料金で見る「パケ・ホーダイ」と「EZフラット」 |
パケット120円分無料(ドコモ)
迷惑メールが社会問題化した時にドコモが打ち出したサービス。毎月400パケット、約100通相当が無料になった。(FOMAは除く) |
通話料はiアプリで確認(ドコモ)
i モードで「ドコモ料金案内」のサイトから無料アプリをダウンロード。このアプリを使えば現在のケータイ料金がわかる。アプリの初回ダウンロードはパケット代のみ約10円。接続確認するたびに約1円。 |
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