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FUJITSU ScanSnap(スキャンスナップ) S510 FI-S510
- 在庫:通常24時間以内に発送
- アマゾン価格:¥ 37,350(税込)
- 参考価格:
- 満足度:4.5
- メーカー:富士通
- 発売日:2007-02-10
- ASIN:B000MTON5C
口コミ・レビュー
おすすめ度:5 なんじゃこりゃー!!神機??
口コミ・レビュー:
マニュアルをテキトウに読んで使うずぼらな性格なので本製品もセットアップが完了したら、スキャンしたい雑誌の切り抜きを10枚ほど載せて適当にボタンを押した。
スキャンは自動的に開始‥てっ!プリンターが紙詰まりを排出するほどのスピード!!エラーか?と思いきやちゃんとスキャンされていた。
しかし両面スキャンを設定していたのに片面読みだけで排出している?と思いきや1トレースで両面を読んでいた!!!神???
果たして100ページ近くあった雑誌の切り抜きは一瞬にしてPDFファイルとなりPCに保存されることとなった。
フラットヘッドスキャナーしか使ったことがなかったので、無知故の驚きかもしれないが本当に驚いた‥。
電源はフタを開けばON、閉じればOFFという親切設計!!!
付属ソフトも充実している!
使用中に紙送りエラーが時々はあるものの他の点においては完璧。サイズも小さく持ち運びも便利なので1家に1台あればみんなで使えそうだ。
富士通さん有難う御座いました。部屋がすっきりしそうです。
おすすめ度:4 素晴らしいマシン!Simple is Excellent!
口コミ・レビュー:
皆さんレビューを参考にして購入しました。しかも2台も。
シンプルさが何より素晴らしい。
職場では購入1週間で必需品になってしまいました。日々発生する書類をその場でスキャンしていけるので、スタッフのストレスもかなり減りましたね。
欲をいえば、書類をスキャン・保存するだけでで、名刺のファイリングする必要ない人などは、付属のソフトは不要です。もっとシンプルになるはず、と思うのですがいかがでしょうか?
おすすめ度:4 多少の手間は必要
口コミ・レビュー:
場所をとるコミックを電子化する為に購入。
開始と終了付近で斜行や2枚送りが発生しやすいのでダミーの紙を入れ、裁断機が手動タイプなので垂直の切れ目をあてにせず、横向きでスキャンして後で一括回転処理。
このパターンで1冊を何回かに分けて作業するも、そのうちの1〜2回で部分的に我慢できない斜行となるので、流れるように電子化とまではいかない。それでもコミックの数は徐々に減っており、目的は達成できている。
斜行補正機能が欲しかった。
おすすめ度:5 久しぶりに感動した機械
口コミ・レビュー:
デスクトップPCでの作業と並行して書類の電子化が行えるよう、dynabook SS S20 (Toshiba、Pentium M 1.20GHz、メモリは1,280MBに増設、OSはWindows XP Professional)というモバイル用のノートPCに本機をセットアップしました。ScanSnap S510の推奨の動作環境に対して少し心配だったのですが取り越し苦労でした。ADFの収容枚数(カタログ上は50枚)を超える文書(両面印刷で150ページほど)の処理で、ADFに入らなかった原稿を読み取り中に追加して入れながら単一のpdfファイルとしましたが、時々、短時間の読み取り中断はありましたが、すぐ、読み取りを再開し、短時間で処理が完了しました。処理速度の速さに久しぶりに機械に感動しました。
オプション設定で「原稿を上向き」にセットした場合、読み取り後のデータの並べ替えの処理が入り時間がかかる、ということで、この設定はしなかったのですが、上記のようにADFに入りきらない原稿を継ぎ足しながら入れる場合にも下向きのままがよいことに気づきました。(継ぎ足すような処理をしないで複数ファイルをつくり、後でAcrobatのページ挿入で単一ファイルにまとめるのが定石とわかっているのですが・・)
保存していたカメラ雑誌のグラビア印刷の記事の保存はスーパーファインの設定で満足できる画質でpdf化できました。しかし、一般的な文書についてはノーマルの設定で十分と思います。なお、カメラ雑誌のように背の部分を糊付け製本しているものは端部をディスクカッターDC-200(CARL)でカットして紙送り時にひっかからないようにし、また、ページの中まで接着剤が入っている場合があるので、そのような部分がないか、チェックして読み込ませることにしています。
おすすめ度:5 簡単、快速、便利!
口コミ・レビュー:
「ペーパレス化」が叫ばれているのに、オフィスにあふれる「紙資料」の山。例えば、送られてきたカタログ、説明書。見積書、請求書、領収書の写し。コンピュータ(パソコンでない!)の打ち出し。社内稟議書の印鑑をついたものの写し。手書きのメモ(ご丁寧に略図付き)。業界の定期報の残しておきたい部分等。
こんなのファイリングしてたらきりがない。フラットベッドスキャナーだと下手すると1ページスキャンするのに30秒かかる。
スキャンスナップだとカバーを開け、資料をセットしてボタンを押せば、後は機械任せでPDFに直接変換してくれる。原稿が10ページぐらいなら実質1分もかからない。PDFだから、共有サーバーに置けば誰でも閲覧可能。
確かに「ばらせない重要な製本資料」や「あまり鮮明でない古い資料」「B4やA3の原稿」はフラットベッドスキャナーでないと手に負えないが、大半のものは本機で電子化可能。
いまやオフィスの必需品。個人で買っている人も多数知っている。